9月
11
2010
さて、問題は男性たちのテクニックですが、草食系男子がもてはやされている今、女性をひきつけることのできない男子がたくさんいます。
そこで、お互いに気持ちの良い出会いをするためにも、男性は下記の事を心がけてみてください。
☆メールはこまめに返信する。
☆強引に誘わない。
☆急がず焦らず、最低でも会うまでに1週間はメール交換を楽しむ。
もちろん他にも心がけることのできるポイントはたくさんありますよ。
でも上記の点は最低限として守ってみてください。
きっと良い人に出会うことができますよ。
1月
02
2010
ももこです。
先日、婚活系のニュースでふと目にしたんですが、
未婚の非正規雇用者では、正社員に比べて婚活している人の割合が少ないようですね。
ちょっと以外でした。(ま、年代にもよるのかもしれませんが・・・)
未婚で、非正規雇用者の方が(特に女性は)、婚活しているのかな~
っていうイメージがあったからです。
私の周りでは、非正規雇用で、経済的にも不安定だから、
結婚したい!!!っていう女性が結構多いんですけどね。
でも、結婚相談所の比較のサイトで調べてみて分かったんですが、
非正規雇用の女性(30代)が結婚相談所に入会しても、
なかなか現実は厳しいみたいですね。
30代で独身で、「養ってください~」オーラを放つ女性って、
結婚相談所にしてみると「良いお客さん」ですが、
婚活市場には溢れすぎていて、なかなか良い出会いに恵まれない、と。
それに経済力のある男性って、
20代の若くて可愛い女性が好みだったり、
30代でもある程度の知性や自立志向のある女性が好みだったりするから、
30代で非正規雇用の女性は苦戦を強いられるってことですかね~。
やっぱり婚活もビジネスと一緒で、他人との差別化を図れなくちゃダメってことかな。
逆に、結婚相談所も、他社との差別化をきちんと図れているところは、
今後も図太く生き残っていくんだろうな。
たとえば、エリート男性限定とか、特定のサービスが充実していたりとか。
ももこは、陰ながら今後の日本の婚活ビジネスがどんな風に展開していくか、
ものすごーく、楽しみであります!
友人の婚活報告に一喜一憂しつつも、今後の婚活マーケットの動向に思いを馳せては、
勝手にワクワクしたりしています(笑)